投稿 AIオペレーター「miraio AI 代表電話」提供開始。ハルシネーションを極限まで抑え、人間らしい自然な対話で受付業務を自動化 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>アップセルテクノロジィーズ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役CEO グループ会長:高橋良太、以下「アップセルテクノロジィーズ」)は、株式会社pluszero(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長CEO:小代義行/代表取締役社長COO:森遼太、以下「プラスゼロ」)との共同開発による、企業の代表電話及び部署電話の受付業務を自動で対応するAIオペレーター 「miraio AI 代表電話」の提供を開始いたしました。
「miraio AI 代表電話」は、アップセルテクノロジィーズが長年培ってきた20年以上・累計8,200社超のコールセンター運営ノウハウと、プラスゼロが開発した人間のように意味を理解できる新技術 「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」を融合させて生まれた、次世代型AIエンジン「PUT」を基盤としています。
間違いの許されないビジネスの現場において、電話対応工数や人件費の大幅な削減、営業電話の自動ブロック、機会損失防止などを実現し、企業の労働生産性の向上を支援します。
miraio AI 代表電話:https://put-ai.com/lp/miraio_reception_A
昨今、深刻な労働人口減少に伴う人材不足や、リモートワークの普及が進む一方で、企業の「代表電話対応」が業務効率化のボトルネックとなっています。
特に、管理部門では、miraio AIの導入で以下のような業務環境の最適化が実現します。
「miraio AI 代表電話」は、単なる定型文の音声案内(ボイスボット)ではなく、企業の受電業務に特化した多様な機能を備えています。
昨今のLLM(大規模言語モデル)をそのまま活用したAIでは、もっともらしい嘘をつく 「ハルシネーション」が避けられません。miraioでは、LLMの回答を直接返さない「AEI」の二重過程モデルを採用することで、ハルシネーションリスクを極限まで抑制。間違いが許されない企業経営の現場でも安心して導入可能です。
お客様の言葉のニュアンスや意図を正確に汲み取り、複雑な用件や突発的な言い換えに対しても、臨機応変でスムーズな会話が可能です。
20年以上のコールセンター運営実績を持つアップセルテクノロジィーズの現場ノウハウをAIに導入。機械的で冷たい自動音声ではなく、実際の人間のオペレーターの声をクローン化したクローンボイスを活用する事で、極めて人間に近い、自然で心地よい音声対話を実現しています。
アップセルテクノロジィーズは、本プロダクトの直販拡大のみならず、パートナー企業を通じた卸販売を視野に入れた多角的な展開を推進してまいります。さらに、特定業界や各業務領域に特化したパッケージの展開を加速させ、様々な企業のAI化推進と労働生産性の向上に貢献してまいります。
プラスゼロの提唱する「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」とは、「特定の限られた業務の範囲において、人間のようにタスクを遂行できるAI」のことを指す、自然言語処理分野に注力するプラスゼロの独自概念です。現在のAI技術では実現が難しいとされている「汎用人工知能」に代わり、プラスゼロでは特定条件に絞ることによって実用的な水準での業務遂行を可能とする技術である、「AEI」の開発を進めています。「AEI」は昨今話題を独占しているLLM(大規模言語モデル)を用いたAIチャットサービスの信頼性を高めることができるという特徴を有しております。大規模言語モデルの技術の普及についての解決の方向性が、「信頼されるAI」、「責任のあるAI」という形で示されていますが、「AEI」はそれを具現化したものです。
投稿 AIオペレーター「miraio AI 代表電話」提供開始。ハルシネーションを極限まで抑え、人間らしい自然な対話で受付業務を自動化 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 アップセルテクノロジィーズ、東海東京証券とプラスゼロと連携し、証券実務とAI技術の融合で、顧客対応の迅速化と業務効率向上を目指す は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>本取り組みは、AIオペレーター「miraio」を基盤に、証券実務特有の業務知識や社内ルールを組み込むことで、顧客対応の迅速化とヘルプデスク業務の高度化・効率化を実現するものです。
■ 本プロジェクトの背景
新NISA制度の開始による顧客層の拡大やデジタル化への対応、市場環境の変化に伴い、証券会社への問い合わせは増加するとともに、その内容も複雑化しています。その中で、東海東京証券では、お客様をお待たせしない迅速かつ的確なサポート体制の構築が重要な課題となっていました。
こうした課題に対し、回答精度と信頼性を重視した設計に強みを持つAIオペレータ「miraio」を導入することで、証券実務に即した高精度なAI活用を実現しました。
■ 導入されるAIソリューションの主な機能
1. AIオペレーター
個人情報の確認が必要な住所変更などの信頼性が求められる業務をAIオペレーターが完結できることが特徴です。
ハルシネーションリスクを極小化し、かつ、人間が回答しているかのような柔軟かつスピーディーな対話で対応します。
2. 自動要約
対応終了後、通話内容をAIが自動で要約することで、事務作業の負担を軽減します。
■今後の展望
AIオペレーターが完結できる業務範囲をさらに拡大してまいります。
■金融業における「miraio」導入のメリット
生成AIが発話する仕組みでは、どうしてもハルシネーションが避けられませんが、miraioではハルシネーションリスクを極小化し、それでいて人間が回答しているかのような柔軟かつスピーディーな対話で対応できるのが特長です。これにより、金融業のような間違いが許されない中でも問い合わせ対応をAI化することができます。
■ 期待される効果
・顧客満足度の向上
問い合わせへの初期対応の迅速化および即時解決率の向上により、お客様をお待たせしないサポート体制を実現します。
・業務効率の向上
問い合わせ対応における調査・記録作業の自動化・省力化により、ヘルプデスク業務全体の生産性向上を図ります。
・教育・属人化リスクの低減
これまで属人化していた専門知識や対応ノウハウをAIが補完することで、新人オペレーターの早期戦力化と対応品質の平準化を実現します。
■「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」とは
プラスゼロの提唱する「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」とは、「特定の限られた業務の範囲において、人間のようにタスクを遂行できるAI」のことを指す、自然言語処理分野に注力するプラスゼロの独自概念です。現在のAI技術では実現が難しいとされている「汎用人工知能」に代わり、プラスゼロでは特定条件に絞ることによって実用的な水準での業務遂行を可能とする技術である、「AEI」の開発を進めています。「AEI」は昨今話題を独占しているLLM(大規模言語モデル)を用いたAIチャットサービスの信頼性を高めることができるという特徴を有しております。大規模言語モデルの技術の普及についての解決の方向性が、「信頼されるAI」、「責任のあるAI」という形で示されていますが、「AEI」はそれを具現化したものです。
2021年9月、プラスゼロはAEIの根幹となる「意味理解AI」に基づく特許を取得いたしました。今後、一連の取り組みを通し、人間の言葉を高いレベルで理解できる「意味理解AI」の研究開発を進めることにより「AEI」は実現されます。
AEIについてはこちら:https://plus-zero.co.jp/aei
■会社概要
会社名:東海東京証券株式会社
代表者:代表取締役社長 北川 尚子
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅四丁目7番1号
事業内容:金融商品取引業
URL:https://www.tokaitokyo.co.jp/
会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
代表者:代表取締役CEO グループ会長 高橋良太 /代表取締役CFO 江原 正樹
所在地:東京都豊島区西池袋5-26-19 陸王西池袋ビル6階
事業内容:PUT事業(AI開発・提供)
∟和製AIオペレーター(商標登録6787248)
∟和製デジタルヒューマン(商標登録6796639)
UPSELLCLOUD事業・インサイドセールス事業・トラベルエージェント事業
URL:https://upselltech-group.co.jp/
https://put-ai.com/
会社名:株式会社pluszero(プラスゼロ)
代表者:代表取締役会長 CEO 小代 義行 /代表取締役社長 COO 森 遼太
所在地:東京都世田谷区北沢2-6-10 仙田ビル4F
事業内容:AI・自然言語処理・ソフトウェア・ハードウェア等の各種テクノロジーを統合的に活用したソリューション提供・開発・保守・運用および販売、ならびに受託及びそれらに付帯するコンサルティング業務
URL:https://plus-zero.co.jp/
投稿 アップセルテクノロジィーズ、東海東京証券とプラスゼロと連携し、証券実務とAI技術の融合で、顧客対応の迅速化と業務効率向上を目指す は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 アップセルテクノロジィーズ、ホリイフードサービスとプラスゼロと連携し、AIオペレーター「miraio」を基盤に、飲食店向けAIオペレーターを共同開発 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>アップセルテクノロジィーズ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役会長CEO:高橋 良太/代表取締役CFO執行役員社長:江原 正樹、以下アップセルテクノロジィーズ)は、株式会社pluszero(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長CEO:小代義行/代表取締役社長COO:森遼太、以下プラスゼロ)と共同で開発・運営するAIオペレーター「miraio」を基盤に、ホリイフードサービス株式会社(本社:茨城県水戸市、代表取締役社長:藤田明久、以下ホリイフードサービス)の飲食店における予約受付業務の効率化を目的としたサービスを共同開発することを決定いたしました。
本取り組みにより、飲食店の予約受付業務の効率化と店舗運営のAI化を推進し、人手不足解消およびユーザー利便性向上に資する次世代店舗運営の構築を目指します。

■業務提携の背景と目的
外食産業においては、安定した成長(または回復トレンドの継続)が見込まれますが、引き続きマーケットが継続的な成長を遂げるためにも、コスト管理・効率化に重点を置く必要があると捉えております。こうした背景を踏まえ、飲食店向けのAIオペレーターをホリイフードサービス、プラスゼロと共同開発することによって、人手不足・人件費の上昇、特に深夜帯や地方でのスタッフ確保の課題に対しての対策として、また、消費者の価値観の変化、利便性向上のニーズに応えるべく、飲食業界のAI化を推進致します。
︎業務提携のシナジー
ホリイフードサービスが持つ北関東を中心とした幅広い店舗網と、アップセルテクノロジィーズ・プラスゼロで共同開発、提供するAIオペレーター「miraio」の柔軟性と信頼性を担保したAIを活用することで、店舗スタッフは予約対応業務をAIに任せ、店舗オペレーションに集中する環境を構築できます。その結果、目の前のお客様へのサービス向上により、ただ食べるだけでなく、空間・サービス・テーマ性・ストーリー性など総合的にユーザーエクスペリエンスの向上を目指します。
■今後の展望
ホリイフードサービス専用の「飲食店向けmiraio(仮)」の開発を行い、順次各店舗にて利用を開始いたします。ホリイフードサービスでの成功事例をもとに、全国の飲食店への販売も視野に入れ、AIを使い業界を牽引するユーザーエクスペリエンスの提供を実現いたします。
■飲食店における「飲食店向けmiraio(仮)」導入のメリット
・AEIの特許技術によりハルシネーションリスク極限まで抑えた対応が可能
・スタッフ不在の時間についても24時間365日、いつでも同水準のクオリティで予約受付可能
・新規予約受付、予約変更、予約キャンセルなど人間同等のクオリティで細かく対応可能
・店舗スタッフが取れない入電をAIで対応することで新規予約の機会損失抑制
■put/miraioについて
プラスゼロの特許技術「人間のように意味を理解できる新技術 AEI(Artificial Elastic Intelligence)」と、アップセルテクノロジィーズの特許技術「AIによるトークスクリプト自動生成」を組み合わせることで、人間らしい受け応えをしながら正確な処理を得意とする、人間とAI、両方の強みを持ったAIライセンス「PUT」を開発しました。
「PUT︎」はさまざまなプロダクトの中核を担い、時にはAIオペレーター「miraio」として人間と連携し、顧客応対品質の向上と生産性の向上に貢献します。またある時は個別の外見を持つデジタルヒューマン「virddy」として、人手不足や労働生産性の向上といった社会課題を解決します。
miraioについてはこちら:https://put-ai.com/miraio/
putについてはこちら: https://put-ai.com
AEIについてはこちら:https://plus-zero.co.jp/aei
■会社概要
会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
代表者:代表取締役 高橋 良太/江原 正樹
所在地:東京都豊島区西池袋5-26-19 陸王西池袋ビル6階
事業内容:PUT事業(AI開発・提供)
∟和製AIオペレーター(商標登録6796639)
∟和製デジタルヒューマン(商標登録6787248)
UPSELLCLOUD事業・インサイドセールス事業・トラベルエージェント事業
URL:https://upselltech-group.co.jp
会社名:ホリイフードサービス株式会社
代表者:代表取締役社長 藤田 明久
所在地:茨城県水戸市城南3丁目10−17 カーニープレイス水戸 4階
事業内容:飲食店のチェーン展開・運営
URL:https://www.horiifood.co.jp/
会社名:株式会社pluszero(プラスゼロ)
代表者:代表取締役会長 CEO 小代 義行 /代表取締役社長 COO 森 遼太
所在地:東京都世田谷区北沢2-6-10 仙田ビル4F
事業内容:AI・自然言語処理・ソフトウェア・ハードウェア等の各種テクノロジーを統合的に活用したソリューション提供・開発・保守・運用および販売、ならびに受託及びそれらに付帯するコンサルティング業務
URL:https://plus-zero.co.jp/
投稿 アップセルテクノロジィーズ、ホリイフードサービスとプラスゼロと連携し、AIオペレーター「miraio」を基盤に、飲食店向けAIオペレーターを共同開発 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 正確性と柔軟性を兼ね備えたAIオペレーター「miraio」ローンチ発表会を開催 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>アップセルテクノロジィーズ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役会長CEO:高橋 良太、以下当社)と、 AI・自然言語処理といった各種テクノロジーのソリューション提供・開発・保守・運用を行う株式会社pluszero(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼CEO:小代 義行、以下プラスゼロ) は、2025年5月20日(火)にAIオペレーター「miraio(ミライオ)」のローンチ発表会を共同開催いたしました。

オペレーターAI「miraio」について
「miraio」は、当社の特許技術である「AIによるトークスクリプト自動生成」とコールセンター事業社としての膨大な音声データや商用利用に耐えうる業務構築ノウハウ、プラスゼロが独自開発した人間のように意味を理解できるAI「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」を組み合わせた次世代型AIオペレーターです。その基幹エンジンにはAIビジネスライセンス「PUT(プット)」を採用しており、高度な言語処理能力と対話能力を兼ね備えつつ、AI特有の誤回答(ハルシネーション)リスクを極限まで抑えた応対を実現しています。
「miraio」について:https://put-ai.com

コールセンターが抱える3つの課題
「miraio」の開発背景として現在コールセンター業界が直面する課題として次の3点が挙げられました。
・応答率の限界 –
コールセンターでは人員を増やして効率化を図っても、応答率は約80〜90%が限界とされ、全ての問い合わせに完全対応することは困難とされてきました。時間帯によって対応しきれない問い合わせが発生し、顧客を待たせてしまう状況が常態化してしまうケースもあります。
・放棄呼による営業機会損失 –
オペレーターに繋がらず、顧客が呼び出しを諦めてしまう「放棄呼」は、貴重な営業機会を逃す損失要因となっており、当社とプラスゼロが実施した調査によると、70%の顧客が音声ガイダンスや自動応答の途中で問い合わせを諦めた経験があることが明らかになっています。
・カスタマーハラスメント –
コールセンターの現場では悪質なクレーマー対応などによるオペレーターへのハラスメントも多発しています。長時間のクレーム対応や暴言への対処はスタッフの精神的負担となり、人材確保・定着の面でも大きな課題となっていました。
正確性と柔軟性を兼ね備えたAIオペレーター「miraio」
本発表会では、実際に飲食店への新規予約シーンを想定した「miraio」のデモンストレーションが行われ、予約受付からコース内容の案内、さらにはアレルギー確認対応まで、顧客との一連の対話を円滑に遂行できることを具体的に示しました。
「miraio」の基幹エンジン「PUT」には、人間の認知プロセスを模倣した「 AEI(Artificial Elastic Intelligence)」というプラスゼロの技術が活用されており、高度な言語理解力と対話能力を持ちながら誤答の少ないAIオペレーターを実現しています。実際に「AEI」を活用したAIオペレーターは証券会社での比較検証など社内外のテストで優れた意図把握性能を示しており、類似サービスと比較しても安定して正確に応答できる点が評価されております。
※AEIについて:https://plus-zero.co.jp/aei

また、「miraioと人間オペレーターとのコラボレーション」という運用面での柔軟性も強調されました。顧客との対話は人間の管理者がリアルタイムでモニタリングしており、対応内容に応じて管理者が即時に割り込むことも可能です。また、顧客からの要望があった場合は、「miraio」からスムーズに人間オペレーターに接続する設計になっており、顧客にとって最も適切な対応形態を選べる顧客体験を提供できる点が大きな特長です。
「miraio」の活用イメージと今後の展開
現在想定されている「miraio」の活用シーンはコールセンターや飲食店などの予約受付のみならず、通販・テレビ・ラジオのインフォマーシャル問い合わせやロイヤル顧客向けのフォローアップ対応などでの活用が見込まれています。
さらに、基幹エンジンである「PUT」の技術を応用し、デジタルヒューマン「virddy(バディ)」による対面接客領域への展開も計画しています。個別の外見を持つアバターに「miraio」を搭載することで、ドライブスルーの注文受付や金融機関や自治体の問い合わせ窓口業務、デジタルサイネージを活用したインタラクティブな接客広告など、幅広いシチュエーションでの展開を予定しています。今後、このデジタルヒューマン技術を組み合わせることで、顧客にとってはAIがより身近で親しみやすい存在となり、対話型UIによる新しい顧客体験の提供を目指しています。

また、プラスゼロの「AEI」については、「miraio」「PUT」以外でも、幅広い業務領域への展開を見据えています。特に、これまでAIの導入が難しいとされてきた“高い信頼性”が求められる分野や、人手不足が深刻な“労働力的な支援”が必要な領域に対し、「AEI」による「仮想人材派遣」を提供していきます。具体的には、製造業における設計自動テスト、IT運用保守、金融業界の営業支援などでの展開を予定しています。

■アップセルテクノロジィーズ会社概要
社名 :アップセルテクノロジィーズ株式会社
資本金 :50,000千円
代表者名 :高橋良太 / 江原正樹
事業内容 :
PUT事業(AI開発・提供)
∟和製AIオペレーター(商標登録6787248)
∟和製デジタルヒューマン(商標登録6796639)
UPSELLCLOUD事業・インサイドセールス事業・トラベルエージェント事業
URL : https://upselltech-group.co.jp/
■プラスゼロ会社概要
社名 : 株式会社 pluszero(プラスゼロ)
資本金 : 34,848千円
代表者名 : 小代 義行 / 森 遼太
事業内容 : AI・自然言語処理・ソフトウェア・ハードウェア等の各種テクノロジーを統合的に活用したソリューション提供・開発・保守・運用および販売、ならびに受託及びそれらに付帯するコンサルティング業務
URL : https://plus-zero.co.jp/
投稿 正確性と柔軟性を兼ね備えたAIオペレーター「miraio」ローンチ発表会を開催 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 アップセルテクノロジィーズが掲載された「ザ・ファースト・カンパニー2025」が刊行 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>当社のこれまでの取り組みであるインサイドセールス事業、自社開発のクラウドCTI「UPSELL CLOUD」や、2025年4月18日に正式販売を開始した「miraio」(https://put-ai.com/)にまつわるAI事業「PUT」についても掲載されております。

■「ザ・ファースト・カンパニー2025」について
「ザ・ファースト・カンパニー」シリーズ7冊目。新産業の創出や業界の改革、ニッチなマーケットで独自の価値を切り拓くなど、強い個性と社会価値を持った企業に注目。日本を代表するビッグネームから、新たな市場の創造に意欲的に挑むベンチャー企業まで、業界の第一人者たる企業を30社紹介する。
書籍詳細:https://www.diamond.co.jp/book/9784478122273.html
【AIビジネスライセンスPUT】
PUTについて:https://put-ai.com/
リリース詳細:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000063.000030394.html
【会社概要】
会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
代表者:代表取締役会長CEO 高橋 良太/代表取締役CFO執行役員社長 江原 正樹
本 社:東京都豊島区西池袋五丁目26番19号 陸王西池袋ビル6階
本 部:東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル31階
設 立:2004年1月28日
資本金:50,000千円
U R L:https://upselltech-group.co.jp/
事業内容:
・PUT事業(AI開発・提供)
└ 和製AIオペレーター(登録商標第6787248号)
└ 和製デジタルヒューマン(登録商標第6796639号)
・UPSELL CLOUD事業(クラウドCTI開発・提供)
・インサイドセールス事業
・トラベルエージェント事業
・海外コールセンター事業
【本件に関するお問合せ先】
アップセルテクノロジィーズ株式会社
経営企画室 髙木、太田
TEL:03-5986-0777
FAX:03-5986-0778
Mail:k_keiei@upselltech-group.co.jp
投稿 アップセルテクノロジィーズが掲載された「ザ・ファースト・カンパニー2025」が刊行 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 アップセルテクノロジィーズ、「スタートアップワールドカップ 2025 九州予選」ファイナリスト11社に選出 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>選出に伴い、5月23日(金)に熊本城ホールで開催されるピッチコンテストに代表の高橋が登壇いたします。また、イベント内の展示スペースに出展し、「PUT(プット)」、「PUT」を基幹エンジンのベースにした和製AIオペレーター「miraio(ミライオ)」、個別の外見を持つ和製デジタルヒューマン「virddy(ヴァディ)」について、ご来場する関係者の方々にご案内を予定しております。

<スタートアップワールドカップについて>
スタートアップワールドカップは、世界100以上の国と地域で予選が繰り広げられ、革新的なスタートアップ企業が集まる、世界最大級のピッチコンテストです。世界各国から毎年3万社以上のスタートアップ企業のエントリーの中から、各地域予選を勝ち抜いた代表企業が米国サンフランシスコでの世界決勝大会に参加し、優勝投資賞金100万米ドル(約1億5千万円)を掛けて競い合います。
日本予選は今年3か所で開催され、九州、東京、東北で合計8,000人以上の大手企業、投資家、メディアの方々などが、スポンサーや観客として会場及びオンラインで参加予定です。(※1)
<九州予選概要>
日程:2025年5月23日(金)
会場:熊本城ホール
〒860-0805 熊本県熊本市中央区桜町3-40
主催:ペガサス・テック・ベンチャーズ
共催:熊本市
公式サイト:https://www.startupworldcup.io/kyushu
観戦チケットお申込み先:https://swc2025-kyushu.peatix.com
(※1)転載:株式会社ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパン、2025/4/16、「スタートアップワールドカップ 2025 九州予選:ステージに立つファイナリスト11社、遂に決定!」、https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000104.000044738.html
アップセルテクノロジィーズは、2003年の創業来8,000社を超えるインサイドセールスの支援をはじめとした、「声にまつわるビジネス」を軸に展開しています。
「世界中の声をAIで科学する」を経営ミッションに掲げ、AIによるトークスクリプトの自動生成やロボットコールなど、年間6,000万件の声=ビッグデータを活用したインサイドセールス事業や、自社開発のクラウドCTI「UPSELL CLOUD」は営業活動を可視化のできるVOCツールとして提供をしています。さらに、人間らしい受け答えと正確な処理を得意とするAIビジネスライセンス「PUT(プット)」、「PUT」を基幹エンジンのベースにした和製AIオペレーター「miraio(ミライオ)」、個別の外見を持つ和製デジタルヒューマン「virddy(ヴァディ)」の開発・提供をしています。2025年4月18日に「miraio」の正式販売を開始いたしました(https://put-ai.com/)。



【AIビジネスライセンスPUT】
PUTについて:https://put-ai.com/
リリース詳細:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000063.000030394.html
【会社概要】
会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
代表者:代表取締役会長CEO 高橋 良太/代表取締役CFO執行役員社長 江原 正樹
本 社:東京都豊島区西池袋五丁目26番19号 陸王西池袋ビル6階
本 部:東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル31階
設 立:2004年1月28日
資本金:50,000千円
U R L:https://upselltech-group.co.jp/
事業内容:
・PUT事業(AI開発・提供)
└ 和製AIオペレーター(登録商標第6787248号)
└ 和製デジタルヒューマン(登録商標第6796639号)
・UPSELL CLOUD事業(クラウドCTI開発・提供)
・インサイドセールス事業
・トラベルエージェント事業
・海外コールセンター事業
【本件に関するお問合せ先】
アップセルテクノロジィーズ株式会社
経営企画室 髙木、太田
TEL:03-5986-0777
FAX:03-5986-0778
Mail:k_keiei@upselltech-group.co.jp
投稿 アップセルテクノロジィーズ、「スタートアップワールドカップ 2025 九州予選」ファイナリスト11社に選出 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 「カスハラ防止」と「CX」の両立が急務のカスタマーサクセス、問い合わせにおける“対応待ちストレス”を解消するAIオペレーター「miraio」販売開始 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]> アップセルテクノロジィーズ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役会長CEO:高橋 良太、以下「当社」)は、AI・自然言語処理といった各種テクノロジーのソリューション提供・開発・保守・運用を行う株式会社pluszero(本社:東京都世田谷区、以下プラスゼロ) と共同開発した、AIオペレーター「miraio(ミライオ)」を本日より正式販売開始いたします。
また、ローンチにあたって実施した企業のカスタマーサポートに関する調査結果を公開いたします。
AIコールセンターサービスローンチにあたって、現状のコールセンターサービスに対する満足度調査を実施いたしました。
タイトル:「コールセンターに関する満足度調査」
調査時期:2025年1月
有効回答:500ss
調査方法:ネットリサーチ
-TOPIC①:電話での問い合わせが最も多いのは「商品・サービスに対して質問」
-TOPIC②:約83%が自動応答システムにストレスを感じている
-TOPIC③:ストレスを感じる原因の約62%が「その場で的確な回答を得られない」
-TOPIC④:70%が「音声ガイダンスや自動応答だった場合に途中で問い合わせを諦めたことがある」
商品・サービスに対して質問があるときが最も多く、全体の65.8%を占めています。
消費者が製品やサービスを利用する中で生じる疑問点について、正確かつ即時対応を期待していると考えられます。


音声ガイダンスや自動応答システムに対して、調査では83.2%もの人がストレスを感じた経験が
あると回答しました。
この結果は、多くの企業が効率化のために
導入しているシステムが、実際には顧客満足度を
損なっている可能性を示しています。

自動応答システムでストレスを感じる主な原因は、
「その場で的確な回答を得られない」(61.8%)こと
が最も多いという結果になりました。
現在の自動応答システムが消費者の質問の意図を
正確に理解し、適切な回答を提供する能力に
限界があることを示唆しています。

音声ガイダンスや自動応答による対応が原因で、
7割もの人が問い合わせを途中で断念した経験を
持っていることが調査結果から明らかになりました。
これは現在の自動応答システムが
顧客体験を損ねているだけでなく、
顧客との重要な接点を失う原因となっている
可能性があります。
これらの調査結果から、「その場で問い合わせ内容が解決できないこと」が生活者の大きなストレスになっていることが明らかになりました。この”対応待ちストレス“を解消するため、2023年6月に資本業務提携を締結したプラスゼロが持つ「AEI」の特許技術を活用し、AIオペレーター「miraio」を開発しました。
「miraio」は、当社の特許技術「AIによるトークスクリプト自動生成」とプラスゼロの人間のように意味を理解できるAI「AEI(Artificial Elastic Intelligence)」を組み合わせ、人間らしい受け答えと正確な処理を得意とするAIビジネスライセンス「PUT(プット)」という基幹エンジンをベースとしています。
このPUTをコールセンター用に特化させることで、高度な言語処理能力と対話能力を兼ね備えハルシネーションリスクを極限まで抑えた対応が可能なAIオペレーターが実現しました。
「miraio」について:https://put-ai.com

・通話中に過去の対応履歴、購入履歴を瞬時に判断し、不用意な保留を減らすことが可能
・相手に合わせた言い換えや提案ができるため、人間的なコミュニケーションを実現
・リピート顧客の「同じ話を何度もしなくてはいけない手間」を解消
・24時間365日、いつでも同水準のクオリティで対応可能
・AEIの特許技術によりハルシネーションリスク極限まで抑えた対応が可能
当社は「miraio」を通じて、企業の顧客応対における革新的な変化をもたらすとともに、コールセンター業界全体の課題解決に貢献していきます。また、「miraio」の販売開始を皮切りに、PUTを用いたビジネスにおけるデジタルヒューマンの事業展開を進めてまいります。
具体的には、個性を持ち、人の代替として活躍できるデジタルヒューマン「virddy」をAIオペレーターと組み合わせて提供することで、レセプションやオフライン注文受付、サイネージ広告など、さまざまなシチュエーションで活用できるサービスとしての展開を予定しております。

■アップセルテクノロジィーズ会社概要
社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
資本金:50,000千円
代表者名:高橋 良太 / 江原 正樹
事業内容:
・PUT事業(AI開発・提供)
└和製AIオペレーター 商標登録6787248
└和製デジタルヒューマン 商標登録6796639
・UPSELL CLOUD事業
・インサイドセールス事業
・トラベルエージェント事業
URL:https://upselltech-group.co.jp/
■プラスゼロ会社概要
社名:株式会社pluszero(プラスゼロ)
資本金:34,848千円
代表者名:小代 義行 / 森 遼太
事業内容:
AI・自然言語処理・ソフトウェア・ハードウェア等の各種テクノロジーを統合的に活用したソリューション提供・開発・保守・運用および販売、 ならびに受託及びそれらに付帯するコンサルティング業務
URL:https://plus-zero.co.jp/
【 本件に関する問い合わせ先 】
アップセルテクノロジィーズ株式会社
経営企画室 髙木、太田
TEL:03-5986-0777/FAX:03-5986-0778
Mail:k_keiei@upselltech-group.co.jp
投稿 「カスハラ防止」と「CX」の両立が急務のカスタマーサクセス、問い合わせにおける“対応待ちストレス”を解消するAIオペレーター「miraio」販売開始 は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
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当社は、SDGsを目的とした取組みの1つとして、コールセンターという場所を選ばない特色を生かし、眠っている営業機会の開拓、新たな雇用機会の創出、地域の人手不足解消などを目的として地域創生のため、事業拡大や人材採用の際に地方拠点を設立する活動を行っております。この度は、2024年4月に開設いたしました、愛媛県伊⽅町にある閉校となった旧伊方町立水ヶ浦小学校を利活用した、伊方ラボでの活動が認められ立地登録証交付企業に認定されました。

(登録の基準)
第4条 知事は、登録申請者のうち次の基準を全て満たす者を、立地登録証交付企業として登録するものとする。
(1) 令和4年度以降に愛媛県又は県内市町の働きかけ等により本県に新規事業所を設置した情報通信関連企業等(立地協定締結企業を除く。)
(2) 今後3~5年以上(トライアングルエヒメ採択企業においてはPJ終了後3~5年以上。)、事業所の設置を継続する意思を表明した企業で、愛媛県の産業政策や新しい愛媛の未来を切り拓くDX実行プランに基づくデジタル人材の新規雇用の受け皿として協力する意思を示しており、愛媛県として応援することが適当と認められる企業
<引用:愛媛県立地登録証交付要綱(令和6年11月25日)>
愛媛県では、今回の授与式は「新しい愛媛の未来を切り拓くDX実行プラン」に基づき育成が進むデジタル人材などの雇用の受け皿となる県内拠点の更なる拡充等に繋げるためのものとして位置付けられており、当社も引き続き愛媛県、そして伊方町のさらなる発展のため、当社AI技術等も駆使したラボ運営で貢献することを目指してまいります。
【伊方ラボの所在地】
愛媛県西宇和郡伊方町中之浜10番地1 4階
【会社概要】
会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
代表者:代表取締役会長CEO 高橋 良太
本 社:東京都豊島区西池袋五丁目26番19号 陸王西池袋ビル6階
本 部:東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル31階
設 立:2004年1月28日
資本金:50百万円
U R L:https://upselltech-group.co.jp/
事業内容:
・和製AIオペレータ及び和製デジタルヒューマンの開発・提供
・インサイドセールス事業
・トラベルエージェント事業
・海外コールセンター事業
【本件に関するお問合せ先】
アップセルテクノロジィーズ株式会社
経営企画室 髙木、太田
TEL:03-5986-0777
FAX:03-5986-0778
Mail:k_keiei@upselltech-group.co.jp
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当社は「世界中の声をAIで科学する」を経営ミッションに掲げ、創業来20年間以上インサイドセールス事業を展開し、累計7,000社以上の営業支援を行って参りました。グローバル展開として2014年からフィリピンセブ島にて多言語コールセンターを開設、2017年にはアメリカロサンゼルスに現地法人を設立しております。
2018年からは独自のAI開発をはじめ、人間のように会話のできる和製AIオペレータ(登録商標第6796639号)や和製デジタルヒューマン(登録商標第6787248号)の販売・提供を控えております。
DWZは、創業から17年間一貫して通信販売事業者の支援に特化してコールセンター運営を行っており、業界においても非常に高い認知度と評価を得ております。また、コールスタッフのプロパー雇用率が75%強と高く、通信販売業務を熟知したスタッフを多く抱えていることは大きな強みとなっております。事業年数・特化型・経験豊富な強固な組織体制を基に、クライアントの3C4P、SWOT、価格設計、アップセル・クロスセル設計等を分析し、KPI改善を目的とした提案を行い、競合他社との差別化を実現しております。
台湾DWZは、ダーウィンズのノウハウを活用し、通信販売に特化したコンタクトセンターが少ない台湾において、日系大手広告代理店などから多数の業務を受託しております。定期購入やCRM(カスタマーリレーションシップマネジメント)の習慣が定着していない台湾市場において、親日国である台湾での新しい常識を生み出しております。

長い歴史を持つコールセンター業界において、独立系ベンチャー企業である両社が手を取り合う事で業界のゲームチェンジャーとなり両社のポジショニングも飛躍的に向上いたします。
本M&A後のグループ規模
国内:20拠点、2,000席、常時2,000名体制へ
当社グループ:14拠点、1,300席、1,200名
ダーウィンズグループ:6拠点、700席、800名

当社は「世界中の声をAIで科学する」世界を代表するインサイドセールスカンパニーを目指しており、これを実現するために3つの経営方針を明確に掲げております。
1.M&Aにより群戦略
2.AI・DH開発・提供
3.グローバル展開
この3大経営方針を着実に取り組むことで非連続な成長を実現してまいります。

本M&Aにより、1の群戦略は言うまでもなく加速し、独立系コールセンターとしては最大規模となります。2のAI・DH開発・提供については、和製AIオペレータの活用として、通販・EC事業者様のコールセンターへの導入はベストマッチです。DWZの優良な顧客基盤への提供を推進していくことで、当社AI事業も加速してまいります。そして、3のグローバル展開も当社のアメリカ現地法人、フィリピン現地法人、そして台湾DWZが加わることで、より一層海外事業に厚みが出てまいります。
今後の中核企業であるDWZの新経営体制については以下の通りです。
また、グループ参画に伴い、株式会社ダーウィンズ代表取締役社長 後藤豪氏よりコメントをいただきました。
代表取締役社長 後藤 豪(現任)
取締役 高橋 良太(当社 代表取締役会長CEO 現任)
取締役 須崎 和延(当社 取締役COO執行役員副社長 現任)
監査役 髙木 義和(当社 執行役員経営企画室長 現任)

【代表者コメント】
株式会社ダーウィンズ 代表取締役社長 後藤 豪
当社は創業より通販特化型コンタクトセンターを基盤事業として成長してまいりました。今後は、単独では実現が難しい、もしくは実現までに時間を要してしまうことをアップセルテクノロジィーズグループに参画することでシナジーとして実現をし、クライアント様へ更なる付加価値のある支援を提供していきたいと考えております。具体的には、生成AI技術を活用した新たなソリューションの提供、コールセンターの深夜早朝帯の受電時間強化などは、速やかに取り組むべきスコープと捉えております。
本件により、これまでのDWZの特徴を活かしつつ、魅力的で且つ効果的な付加価値のある支援の提供を行なってまいります。
【会社概要】
会社名:株式会社ダーウィンズ
代表者:代表取締役社長 後藤 豪
本 社:東京都千代田区神田三崎町三丁目8番5号 千代田JEBL5階
設 立:2007年11月13日
資本金:50百万円(2024年11月30日現在)
URL:https://www.darwinz.jp/
事業内容:
・コンタクトセンター
・広告代理店
・通信販売等総合支援
会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社
代表者:代表取締役会長CEO 高橋 良太
本 社:東京都豊島区西池袋五丁目26番19号 陸王西池袋ビル6階
本 部:東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル31階
設 立:2004年1月28日
資本金:50百万円
U R L:https://upselltech-group.co.jp/
事業内容:
・和製AIオペレータ及び和製デジタルヒューマンの開発・提供
・インサイドセールス事業
・トラベルエージェント事業
・海外コールセンター事業
【本件に関するお問合せ先】
アップセルテクノロジィーズ株式会社
経営企画室 髙木、太田
TEL:03-5986-0777
FAX:03-5986-0778
Mail:k_keiei@upselltech-group.co.jp
投稿 アップセルテクノロジィーズに「ダーウィンズグループ」が参画、業界のゲームチェンジャーに は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>投稿 フィリピンラボを海外拠点の基盤として、AI/DH事業による飛躍の一助へ は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
]]>当社は、経営ミッション「世界中の声をAIで科学する」を掲げ、2014年3月にフィリピン共和国において、100%子会社のUTPを設立し、フィリピンラボを開設いたしました。フィリピンラボは、コールセンターとして100席以上の稼働を行い、順調に事業を拡大しておりましたが、2019年に発生した新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)により、フィリピンラボの事業を一時停止せざるを得ませんでした。しかしながら、昨年からCOVID-19の影響が緩和され、この度、フィリピンラボをリスタートする運びとなりました。
当社は、事業成長を見据えた新たな収益源とする新規事業として、人間のような会話ができる「AIオペレーター」(AI)と個別の外見・人格を持つ「Digital Human」(DH)(以下、AI/DH事業)のリリースを予定しております。フィリピンラボでは、英語圏での「声の利用と蓄積」を進め、海外拠点としてAI/DH事業の一翼を担ってまいります。また、ラボの基盤であるコールセンター事業は、多言語コールセンターとして需要の高まる国内向けサービス、また英語圏のインサイドセールス事業を展開いたします。
フィリピンラボのリスタートにより、当社グループは世界的コールセンター国フィリピンの強みを活かし、AI/DH事業の拡大と共に、さらなるイノベーションを追求し、成長を遂げてまいります。
1.海外向け多言語センター

海外拠点での実績をもとに英語圏のコールセンターを展開いたします。今後の展望として、英語・日本語以外も対応できる多言語センターへのサービス拡張を目指します。
2.日本国内向け多言語センター

需要が高まる多言語対応ニーズに対して、「英語対応」という付加価値を事業環境の優位性により、比較的低価格で提供いたします。また、当社グループの国内ラボとの連携により、24時間365日稼働の事業環境が強化されます。
3.日本国内向け電話代行プラン

代表電話等の電話の一次取次を行うサービスを展開いたします。電話対応に追われ業務に支障が出ている、日々の電話対応でのストレスを抱えている企業に対して、シンプルな料金体系でサービス提供いたします。また、料金は据え置きで英語対応も可能です。
■フィリピン共和国を海外拠点とする背景
フィリピン共和国は、今後の経済を支える若い人口が豊富であり、10~20年後の労働力伸長、若い人材から優秀なビジネスパーソンが生まれる極めて優良な事業環境、また、世界最大級のコールセンターBPO市場規模を有するなど、当社の経営ミッション「世界中の声をAIで科学する」を実現するうえで、最適な事業環境であります。

フィリピンラボの再稼働に伴い、「多言語コールセンターを運用」することで、当社グループの付加価値の向上やシナジー効果を発揮してまいります。・フィリピン共和国と日本の人口比較
■UPSELL-TECHNOLOGIES PHILIPPINES, INC.(フィリピンラボ)の概要
会社名:UPSELL-TECHNOLOGIES PHILIPPINES, INC.
代表者:President 高橋 良太
本 社:14/F Cebu IT Tower 2, Lot 6 Blk 2,Arch. Reyes Ave.
and Bohol St.,CebuBusiness Park, Cebu City, Cebu 6000 Philippines
設 立:2014年3月
資本金:670百万ペソ
URL:https://www.upselltechnologies-ph.com/
事業内容:インサイドセールス事業
コールセンター事業
投稿 フィリピンラボを海外拠点の基盤として、AI/DH事業による飛躍の一助へ は アップセルテクノロジィーズ株式会社 に最初に表示されました。
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